家庭の教育

【2万人の受験生親子を合格に導いたプロ講師の 後悔しない中学受験100】感想・レビュー


はじめまして、はるパパです。

さて本日は、
コチラの本をご紹介します。

『2万人の受験生親子を合格に導いたプロ講師の 後悔しない中学受験100』

首都圏では中学受験をする子ども、
増加傾向にあります。

親が中学受験の経験者であれば、
ある程度受験事情はわかるでしょう。

しかし、
私の周りを見ていると、
親が中学受験の未経験者も多いです。

中学受験の未経験者の親、
どのように情報収集しているでしょうか?

圧倒的に多いのがネットです。

ネットで情報収集も悪くないですが、
どうしても偏りが出てしまいます。

自分が気になるワードで検索し、
その情報しか取りに行かないからです。

ネットでは情報量が足りない。
これでは中学受験に不利です。

親の情報不足で、
子どもの受験結果に影響が出るのは、
避けたいですよね。

では、
どのように情報収集すればよいか?

本を読むのがオススメです。

中学受験のプロ講師が書いた本、
世の中にたくさんあります。

受験事情に精通したプロの意見、
ネットより本の方が詳しく書かれてます。

しかし、
どの本を読めばいいでしょうか?

数多くある本の中から、
探すのは難しいですよね。

中学受験を未経験者の方には、
コチラの本がオススメです。

『2万人の受験生親子を合格に導いたプロ講師の 後悔しない中学受験100』

中学受験のヒント、
100個書かれています。

さすがに全部は紹介できませんが、
私が参考になると思った箇所を、
一部だけ紹介します。

私も中学受験の未経験者なので、
知らないことが多かったですね。

とても参考になりました。

先に1つだけお伝えしますと、
私の子どもは中学受験予定ナシです。

本人が希望していないからです。

しかし、
突然気が変わり、
中学受験する可能性はあります。

急に言われても、
未経験の私は戸惑うだけです。

なので、
事前に情報収集している感じです。

それでは本書の感想・レビュー、
ブログで紹介します。

皆様の参考になれば幸いです。

第1章:中学受験をはじめる前に考えておきたいこと

第1章で参考になる思った箇所、
コチラです。

P.30~31

・Q:なぜ中学受験をするのか?
・A:目先の小さな成功ではなく、子どもたち大きな未来をつかめるチャンス

この考え方は私も共感です。

しかし、
本書に書かれている具体例が、
ややわかりにくいです。

私が考える中学受験のメリットを、
少し紹介します。

中学受験に合格すれば、
公立より高い教育水準が望めます。

同級生の学力も高いですし、
授業内容も公立より充実してます。

大学受験対策もしっかりしてるし、
公立では学べない教養も学べます。

偏差値の高い大学進学や、
大手企業への就職も望めます。

学歴を否定する人もいますけど、
残念ながら日本は学歴社会
です

中学受験をさせる親御さんの中には、
学歴目的の方もいますよね。

私は決して否定しません。

だからこそ、
中学受験に合格すれば、
大きな未来をつかめるチャンスはある。

では、
中学受験に合格しなかった場合、
チャンスはないのでしょうか?

実は、
チャンスしかないのです。

公立中学に進学した時点で、
子どもは成績上位層にいるからです。

公立中学には、
中学受験経験者と未経験者が入学します。

中学最初の定期テスト、
どちらが好成績を出しやすいか?

もちろん前者です。

中学受験経験者には、
知識と勉強習慣があるので有利です。

ここで成績上位層に入りキープすれば、
高校/大学受験で挽回できる。

中学受験に合格しなくても、
大きな未来をつかめるチャンスはある。

ちなみに、
成績上位5%の家庭では、
中学最初の定期テストを重視します。

理由はコチラです。

最初の定期テストを重視する理由

・最初の定期テストで立ち位置が決まると、次もそこを目指し、それが続くと9割越えの点数が通常になる

詳しくは別ブログにまとめましたので、
ご興味あればぜひご覧ください。

『指導歴25年超&“生の声”で実証! [中学生]成績トップの子の親がしていること』感想・レビュー (2023/9/15更新) はじめまして、はるパパです。 さて本日は、コチラの本をご紹介します。 『指導歴25年超&...

第2章:令和の中学受験常識

第2章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.48~52

・塾選びに役立つ最新情報②

<チェックポイント>
①保護者が宿題をどのくらい見る余裕があるのか?
②習い事はいつまで続けるのか?
③お弁当が必要なのか?そうでないのか?
④塾の送り迎えは必要か?

子どもの勉強と、
関係なさそうに見えますよね。

しかし、
とても重要な要素です。

①③④は親の負担になるので、
甘く見ると親が地獄を見ます。

②本書に書かれていませんが、
私は続けた方がよいと思ってます。

習い事のメリットはコチラです。

習い事のメリット

・中学受験で合格する子は習い事で気分転換し、失敗する子は習い事をやめる。

<習い事のメリット>
・体を動かすことで、気分転換になる
・習い事を通じて友人とコミュニケーションが取れる
・習い事は「中学受験後」のモチベーションに

詳しくは別ブログにまとめましたので、
ご興味あればぜひご覧ください。

『中学受験で「合格する子」と「失敗する子」の習慣』感想・レビュー (2023/9/16更新) はじめまして、はるパパです。 さて本日は、コチラの本をご紹介します。 『中学受験で「合格...

さて、
肝心の勉強面については、
本書に詳しく書かれていません。

塾ごとの特徴については、
コチラの方がわかりやすいです。

詳しくは別ブログにまとめましたので、
ご興味あればぜひご覧ください。

【中学受験 やってはいけない塾選び】感想・レビュー (2023/9/16更新) はじめまして、はるパパです。 さて本日は、コチラの本をご紹介します。 『中学受験 やって...

第3章:合格する

第3章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.74

・ゲームや漫画・スマホのルール

<例>
・ゲームや漫画:全面禁止にするのではなく、宿題やお手伝いのあとにやっていい
・スマホ:充電器を1週間に1回しか貸さない

全面禁止は逆効果ですね。

親が子どもの頃を思い出してください。

一切ゲームしなかったり、
一切漫画を読みませんでしたか?

受験時期であっても、
そうではなかった人もいますよね。

ゲームをやり漫画も読んだけど、
受験勉強も立派にやったハズです。

親ができなかったことを、
子どもに押しつけても反発するだけ。

ゲームや漫画、
子どものストレス解消にもなります。

ストレス溜めすぎて、
爆発されたら困りますよね。

ある程度は認めましょう。

親との連絡手段で、
スマホを持つ子がいるそうです。

でも、
小学生にスマホは不要ですね。

親との連絡なら、
キッズケータイで十分です。

スマホは中学生以降、
受験に合格してからでよいですね。

第4章:人間関係のコツ

第4章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.95

・みんなに好かれようとすると苦しくなる

少し気をつけた方がいいかな、
と思うところですね。

P.95の意見は正しいです。

ただし、
子どもに教えるタイミングが難しい。

教えるタイミングは、
子どもが人間関係で悩んでからですね。

悩む前に教えてしまうと、
良好な人間関係をわざわざ壊しかねない。

正直言うと小学生のうちは、
嫌な人間関係があれば逃げられる。

逃げる手段がある。
実はとても大きな選択肢なのです。

大人になると、
嫌な人間関係でも逃れらないこともある。

仕事の人間関係が嫌でも、
生活もあるのでそう簡単に逃れられない。

こういうケースでは、
P.95の意見はとても参考になります。

上司とうまくいかなくても、
適当にやり過ごすのも人間関係のコツ。

P.95の意見、
子どもに早すぎるケースもあります。

教えるタイミングに注意しましょう。

第5章:家庭学習の工夫

第5章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.116

・できる子を真似するより、できない子と逆のことをする

<例>
①「きれいなノートづくり」を目標にしない
②質問する前に問題文をよく読む
③体験談を信じない
④カンニングをさせない

成功者のマネをするのが、
成功への近道かなと思ってました。

合う合わないはあるので、
合うものを取り入れればいいのかなと。

合わないものは、
取り入れないかアレンジするか。

でも、
逆のことをするという発想はなく、
新鮮ですね。

子どもの家庭学習で実践してるのは、
②と④です。

②問題文を読むように言っても、
残念ながら見落としはありますね。

答えを「2つ」選べとか、
「正しくない答え」を選べとか。

問題文の読み違いで間違えるのは、
もったいないですよね。

④わからなければ、
空欄のままでOKと言っています。

答えを写しても、
何の意味もないからです。

親が教えればよいので、
何ができていないかわかりやすい。

空欄数が多い場合には、
前に戻ったりレベルを落としたりします。

空欄でもOKと教えると、
子どもも少し気がラクになりますね。

第6章:保護者の心構え

第6章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.152

・子どもを叱るのはこんなとき

<例>
・他人をバカにする行動をしたとき

子どもを叱るのは難しいですよね。

子どもを叱らない世の中になり、
叱ればパワハラと言われる時代。

親はともかく、
先生の方が大変な時代かもしれません。

他人をバカにする行動をした時は、
もちろん叱るべきですね。

私が子どもを叱る基準は、
他人に迷惑をかけたかどうかです。

親に迷惑をかけた時。
周りの人に迷惑をかけた時。

子どもを叱る時に、
「今のは〇〇に✕✕の迷惑をかけた」
と言うようにしています。

叱る理由を明確化するためであり、
理不尽でないことを教えるためでもある。

まったく叱られずに育つのは、
子どものためにならないと思ってます。

子どもが大人になれば、
他人から叱られることはあるでしょう。

理不尽なケースもあれば、
そうでないケースもあります。

どちらにしても、
叱られることを経験し、
対応できるスキルは必須ですね。

叱り過ぎは論外ですが、
叱るケースを明確化すればよいですね。

第7章:志望校との向き合い方

第7章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.170

・志望校に限らず「中学受験の主人公は子ども」ということが軸足

上記の反対が、
親主導の中学受験ですね。

親が中学受験を決め、
親が志望校を決める。

これは絶対やめた方がいい。

子どもに納得感がないからです。

仮に中学受験に合格し、
私立中学へ進学したとします。

同級生のレベルも高いので、
入学後もし烈な競争が待ってます。

その競争についていけず、
心が病んでしまう親戚を見ました。

「別に入りたかったわけじゃない」
「公立中学の方が人生楽しかったかも」

子どもがこう思ってしまったら、
もう最悪ですよね。

中学受験をするかしないか?
中学受験でどこに行きたいのか?

すべて子どもが決めるべきです。

望むなら受験すればいい。
望まないなら受験しなくていい。

仮に受験で不合格であっても、
自分で決めてやった結果なら、
子どもも受け入れやすい。

中学受験の主役は子ども。
子どもの意思を確認しましょう。

第8章:学力を伸ばすためにできること

第8章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.192

・集中力をアップさせる秘訣

<例>
・正しい椅子の座り方を身につける
・本当に集中できるのはわずかな時間
・限られた時間で効率よく学習するために、ムダなエネルギーを脳に使わせない

正しい椅子の座り方も大事ですが、
もう1つ重要なポイントがあります。

それは、
子どもが勉強に集中できる椅子選び。

最近は子ども部屋に机を置かず、
リビング学習が流行りですよね。

私の子どももリビング学習してます。

最初はリビングの椅子で、
勉強してました。

しかし、
大人用のサイズなので、
座り心地が悪く集中できません。

そこで、
子ども学習用の椅子を買い、
リビングに置いています。

座り心地が良く、
集中力もアップしましたね。

購入した椅子は、
コチラのリンクからご参照ください。

下にランドセルも入るので、
便利ですね。

第9章:本番までの半年間をどう過ごすか

第9章で参考にあると思った箇所、
コチラです。

P.208

・過去問にチャレンジするときのポイント

<例>
①塾の授業も模試もない日を選ぶ
②第1志望の学校の試験を想定した起床時間を決めておく
③試験を想定してパジャマから着替えておく
④第一志望の学校の試験時間通りに過去問を4教科解く
⑤休み時間も既定の時間に合わせる(学校のホームページで確認できます)

もちろん過去問は解くけど、
④⑤厳密に意識したことなかったです。

試験時間は測るけど、
⑤休み時間で次へ頭を切り替えられるか?
考えたことなかったですね。

前の科目の悪いイメージが頭をよぎると、
次の科目に影響しますよね。

頭の切替も大事です。

受験勉強される方は、
ぜひ実践してみましょう。

ちなみに②、
起床時間だけでなく睡眠時間も大事。

最近の受験指導では、
夜遅くまで勉強を推奨していないです。

合格者の睡眠時間を調べると、
9時間以上寝る子が多いからです。

睡眠で脳のコンディションを整える、
脳科学の考えによるものですね。

コチラの本に詳しく書かれてますので、
ご興味あればぜひご覧ください。

【小学生30億件の学習データからわかった 算数日本一のこども30人を生み出した究極の勉強法】感想・レビュー はじめまして、はるパパです。 さて本日は、コチラの本をご紹介します。 『小学生30億件の学習データからわかった 算数日本一...

第10章:中学受験のお悩み相談

第10章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.234

・長時間勉強をするときの気分転換のコツ

<例>
①ストレッチ
②勉強する場所を変える
③科目を変える

①あまりやったことなかったです。

子どもは体が柔らかいので、
ストレッチという発想がなかったです。

肩や首が凝ることもないし。

勉強の合間にやってみます。

②③は子どもが自然とやりますね。

②リビング内で移動したり、
急に③科目を変えたり。

本人が気分転嫁と言ってるので、
本人に任せています。

勉強の場所や勉強の順番、
子どもに決めさせています。

親からやらされている感を、
少しでも取り除くためです。

コレをやると、
1時間以上は普通に勉強しますね。

途中で勉強を投げ出してしまう場合、
ぜひ実践してみてください。

まとめ

各章で参考になると思った箇所、
まとめました。

第1章:中学受験をはじめる前に考えておきたいこと

P.30~31

・Q:なぜ中学受験をするのか?
・A:目先の小さな成功ではなく、子どもたち大きな未来をつかめるチャンス

最初の定期テストを重視する理由

・最初の定期テストで立ち位置が決まると、次もそこを目指し、それが続くと9割越えの点数が通常になる

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第2章:令和の中学受験常識

P.48~52

・塾選びに役立つ最新情報②

<チェックポイント>
①保護者が宿題をどのくらい見る余裕があるのか?
②習い事はいつまで続けるのか?
③お弁当が必要なのか?そうでないのか?
④塾の送り迎えは必要か?

習い事のメリット

・中学受験で合格する子は習い事で気分転換し、失敗する子は習い事をやめる。

<習い事のメリット>
・体を動かすことで、気分転換になる
・習い事を通じて友人とコミュニケーションが取れる
・習い事は「中学受験後」のモチベーションに

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第3章:合格する

P.74

・ゲームや漫画・スマホのルール

<例>
・ゲームや漫画:全面禁止にするのではなく、宿題やお手伝いのあとにやっていい
・スマホ:充電器を1週間に1回しか貸さない

第4章:人間関係のコツ

P.95

・みんなに好かれようとすると苦しくなる

第5章:家庭学習の工夫

P.116

・できる子を真似するより、できない子と逆のことをする

<例>
①「きれいなノートづくり」を目標にしない
②質問する前に問題文をよく読む
③体験談を信じない
④カンニングをさせない

第6章:保護者の心構え

P.152

・子どもを叱るのはこんなとき

<例>
・他人をバカにする行動をしたとき

第7章:志望校との向き合い方

P.170

・志望校に限らず「中学受験の主人公は子ども」ということが軸足

第8章:学力を伸ばすためにできること

P.192

・集中力をアップさせる秘訣

<例>
・正しい椅子の座り方を身につける
・本当に集中できるのはわずかな時間
・限られた時間で効率よく学習するために、ムダなエネルギーを脳に使わせない

第9章:本番までの半年間をどう過ごすか

P.208

・過去問にチャレンジするときのポイント

<例>
①塾の授業も模試もない日を選ぶ
②第1志望の学校の試験を想定した起床時間を決めておく
③試験を想定してパジャマから着替えておく
④第一志望の学校の試験時間通りに過去問を4教科解く
⑤休み時間も既定の時間に合わせる(学校のホームページで確認できます)

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第10章:中学受験のお悩み相談

P.234

・長時間勉強をするときの気分転換のコツ

<例>
①ストレッチ
②勉強する場所を変える
③科目を変える

まとめ

ネットでは学べない中学受験事情、
いかがでしたか?

たとえば、
第4章の人間関係を思い出してください。

子どもも人間関係で悩む可能性はあり、
その際参考になりますよね。

このように、
中学受験をお考えの方に、
参考になる箇所は他にもあるハズ。

本書のタイトルにある通り、
親が知っておきたいことやできること、
100個紹介されています。

私が紹介したのは10個なので、
ほんの一部です。

本書を読めば、
中学受験の参考になる情報、
数多く学べます。

子どもが中学受験の勉強を始めれば、
あれこれ悩みに直面するでしょう。

その際、
親としてどう対応できるか?

対応を誤ると、
中学受験そのものを後悔しかねない。

親子にとって不幸ですよね。
だれも望まない未来ですよね。

中学受験で後悔するか?
中学受験で後悔しないか?

親の選択と行動にかかっています。

悔いのない中学受験に向けて、
ぜひ本書をお買い求めください。

本書に書かれたことを実践すれば、
子どもは大きな未来をつかめます。

本書のお値段は1,760円、
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お問い合わせ|子供へのお金の教育 (children-money-education.com)

この記事を書いたのは・・・

はるパパ

  • 小学3年生のパパ
  • 子どもの教育(世界一厳しいパパ塾?)、ブロガー、投資家
  • 投資の悪いイメージを払拭したい(難しい、怪しい、損する)

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