はじめまして、はるパパです。

さて本日は、
コチラの本をご紹介します。

『ひとり社長の稼げるAI』

AIを使えば、
誰でも簡単に稼げる。

そんな話、
聞いたことはありませんか?

AIを使えば、
・文章作成
・資料作成
・アイデア出し

どれも効率化できます。

でも、
AIを使うだけで売上が増えますか?

・SNSで発信してもフォロワーが増えるだけ
・商品を作ってもお客様に届かない

そんな状態が続けば、
AIを導入しても売上につながらない。

大切なのは、
AIを使って稼ぐ仕組みをつくることです。

では、
具体的にどうすればいいでしょうか?

コチラの本に、
詳しく紹介されています。

『ひとり社長の稼げるAI』

ビジネスに役立つAI活用法、
本書で紹介されています。

たとえば、
・自分の経験や知識をAIと掛け合わせる方法
・理想のお客様の見つけ方
・集客/営業/リピーターや紹介客の増やし方

特に注目したいのが、
実践に役立つプロンプト。

・AIに何を指示すればいいの?
・どうすれば集客や売上につながるの?

そんな悩みを解決するプロンプト、
本書にたくさん詰まっています。

私自身、
ブログを書く際にAIを活用しています。

・自分の経験や考えを文章にする
・AIの力を借りて読みやすく整える

自分の強みを活かしながら、
足りない部分を補う使い方です。

自分の強みを活かし、
苦手な部分はAIに補ってもらう。

さらに、
集客から販売までの仕組みづくりにも活用する。

これができれば、
AIはビジネスを支える強力なパートナーに変わります。

・AIを使って仕事を効率化したい方
・AIを活用して売上を伸ばしたい方
・ひとり社長として稼ぐ力を高めたい方

ぜひ本書をご覧ください。

それでは本書の感想・レビュー、
ブログで紹介します。

皆様の参考になれば幸いです。

第1章:あなたはAIを使えばすぐ稼げる

第1章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.43

・AIを最強の武器にするたったひとつの方法

<ポイント>
・AIビジネスにおいて、あなたは自分のことを過少評価しすぎている
・AIが持ち合わせていないあなたの強み=経験の積み重ねを土台とした、知識や判断力
・あなたの知見×AI=最強の稼げる方程式

AIの処理能力を見ると、
圧倒されますよね。

人間の仕事、
奪われるかもしれない。

そんな不安を感じるのも、
無理はありません。

でも、
AIは人間のライバルなのでしょうか?

私は、
そうは思いません。

むしろ、
AIは人間の強力な味方です。

AIの能力を引き出すには、
人間の知見が欠かせないからです。

AIは膨大な情報を処理できます。

しかし、
・何を解決したいのか
・何を実現したいのか

指示を出すのは人間です。

さらに、
AIが出した答えを評価し、
活用するか判断するのも人間。

つまり、
人間の知見をAIに活用すれば、
人間の成果を大きく伸ばせるのです。

たとえば、
私がブログを書くとき。

まずは、
自分で文章を書きます。

そのうえで、
AIに添削してもらいます。

自分の経験や考えは、
自分だからこそ書けるもの。

一方で、
・読者が読みやすい文章になっているか
・内容がわかりやすく伝わるか

こうした点は、
AIの力を借りて改善できます。

AIに文章を添削する能力があっても、
私の知見を理解して書く能力はない。

だからこそ、
自分の知見をもとに文章を書き、
AIの力で磨き上げる。

この組み合わせが大切なのです。

人間の強みを活かし、
足りない部分をAIで補う。

これならAIを使って、
自分の仕事の価値を高められますね。

第2章:あなただけのAI社員を雇う

第2章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.63

・業種別早見表-あなたの業界ならAIをこう使う

<ネット発信の課題>
・発信が続かず、燃え尽きる
・フォロワーは増えても、売り上げにつながらない

<AI活用アプローチ>
・AIクローンで発信を量産
・ファン化と優良商品への導線設計
・発信が売上に直結

第2章ではネット発信だけでなく、
さまざまな業種が紹介されています。

具体的には、
・コンサルタント
・士業
・業務支援
・代理店・仲介
・クリエイティブ
・教育・コーチ
・美容・健康
・IT・Web開発
・店舗・製造生産

業種によって、
抱えている課題は違います。

しかし、
共通しているのは、
AIを活用して売上につなげること。

第2章では、
まず自分の業界にどんな課題があり、
AIで何を解決できるのかを押さえましょう。

自分の業界に合った活用法を見つけることが、
AIを成果につなげる第一歩ですね。

第3章:あなたの会社の「儲け」をつくる

第3章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.75

・お客をはっきりさせる

<ポイント>
・ペルソナが不明確なまま考えを発信する言葉は、当たり障りがない
・たった一人に深く刺さる言葉は、その人と馴染悩みを持つ大勢にも、まっすぐ届く
・AIをマーケティング責任者として使えば、何か月・何百万円もかけるペルソナ作成を、たった数十分で終えられる

あなたは、
誰に向けて商品を売っていますか?

「できるだけ多くの人に届けたい」
そう考える方も多いでしょう。

しかし、
誰にでも当てはまる言葉は、
誰の心にも刺さらないことがあります。

商品の魅力を伝えているつもりなのに、
反応がない。

アクセスやフォロワーは増えても、
売上につながらない。

そんな状況を避けるために重要なのが、
ペルソナの設定です。

ペルソナとは、
あなたの商品を求めている理想のお客様像を、
実在する人物のように具体化したもの。

・どんな悩みを抱えているのか?
・何を解決したいのか?
・なぜ、その商品を必要としているのか?

ここまで掘り下げることで、
届けるべき言葉が見えてきます。

とはいえ、
ペルソナを設定するのは簡単ではありません。

「誰が商品を求めているのか?」
「なぜ、自分の商品を選ぶのか?」

マーケティングの知識がなければ、
何を根拠に考えればいいのか、
わからないですよね。

そこで活用したいのが、
AIです。

AIにマーケティング責任者の役割を与え、
自分の強みや商品情報を伝える。

すると、
理想のお客様像を具体化するための分析や質問、
ペルソナの作成を効率よく進められます。

さらに、
ペルソナを設定するには、
自分の強みや差別化要因の把握も重要です。

・どんな経験があるのか?
・何が得意なのか?
・競合にはない価値を提供できるのか?

こうした情報を整理する作業も、
AIを活用できます。

本書には、
ペルソナを設定するプロンプトが書かれています。

そして、
自分の強みや差別化要因を整理するプロンプトも、
紹介されています。

つまり、
・自分の強みを明確にする
・理想のお客様を見つける
・その人に響く言葉を届ける

この一連の流れを、
AIの力を借りながら進められるのです。

実際にプロンプトを使い、
自分の商品に当てはめてみる。

その一歩が、
売上をつくる仕組みづくりにつながります。

具体的なプロンプトを知りたい方は、
ぜひ本書をチェックしてみてください。

第4章:AIがあなたの会社にお客をつれてくる

第4章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.121

・もう「発信するネタ」に困らない

<ポイント>
・「お役立ち資料」とは、見込み客の役に立つ、ちょっとした資料
・このお役立ち資料こそ、集客を実現する王道施策
・もし100ページを作る労力があるなら、5ページの資料を20個作った方が絶対に良い

お役立ち資料とは、
見込み客の悩みを解決するための、
ちょっとした資料のこと。

たとえば、
・〇〇選びで失敗しない5つのポイント
・導入前に知っておきたかった、お金の話
・実は得する3つの裏技

こうした小冊子やホワイトペーパー、
一度は目にしたことがありませんか?

無料で役立つ情報を提供することで、
見込み客に興味を持ってもらう。

これが、
お役立ち資料を活用した集客の仕組みです。

とはいえ、
ここで新たな問題が出てきます。

・どんな資料を作ればいいの?
・どうすればたくさん作れるの?

毎回ゼロから考えていたら、
時間も労力もかかりますよね。

そこで役に立つのが、
AIです。

本書では、
お役立ち資料の作成に活用できる、
プロンプトが紹介されています。

AIに資料のテーマを伝えれば、
たたき台を効率よく作れます。

・集客に悩んでいる方
・発信のネタ切れに困っている方
・AIを使って集客の仕組みをつくりたい方

本書のプロンプトを活用して、
お役立ち資料を作りましょう。

具体的なプロンプトを知りたい方は、
ぜひ本書をチェックしてみてください。

第5章:AIが見込み客を「買いたい客」に変える

第5章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.143

・あなたが寝ている間にも「信頼」は積み上がる

<ポイント>
・メルマガの目的は売り込みではなく、忘れられないため
・人は忘れる生き物だ
・忘れられないためにも、コツコツ定期的に接触することの方が効果的

せっかく集客できたら、
そのまま放置してはいけません。

一度は興味を持ってくれた見込み客。

何も接点がなければ、
あなたの存在を忘れてしまいます。

そして、
いざ商品を必要としたとき、
思い出してもらえない。

これでは、
せっかくの集客が無駄になってしまう。

だからこそ大切なのが、
見込み客との接点を継続すること。

その手段のひとつが、
メルマガです。

メルマガと聞くと、
商品を売り込むものではありません。

本来の目的は、
・役立つ情報を届ける
・読者の悩みを解決する
・自分の考えや経験を伝える

こうした発信を積み重ねることで、
少しずつ信頼関係を築いていくのです。

メルマガを始めるには、
まずメアドを取得する必要があります。

では、
メアドがない場合はどうすればいいか?

SNSやブログを活用すると良いです。

たとえば、
・Xで定期的に情報を発信する
・Instagramで役立つ情報を届ける
・ブログで悩みを解決する記事を書く

こうした方法でも、
読者との接点をつくれます。

大切なのは、
・見込み客との接点を増やす
・役立つ情報を届ける
・信頼を積み重ねていく

その先に、
「この人の商品を買いたい」
という気持ちが生まれます。

メルマガもSNSでブログも、
すぐに結果が出るとは限りません。

それでも、
コツコツ続けることには意味がある。

AIを活用して発信の負担を減らし、
見込み客とのつながりを育てましょう。

第6章:AIが営業して売上をつくる

第6章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.172

・成約率を跳ね上げるAI活用法

一生懸命に商品の魅力を伝えても、
お客様が購入してくれるとは限りません。

なぜなら、
売り手が伝えたいことと、
買い手が知りたいことは違うからです。

では、
どうすれば成約率を高められるか?

AIを活用して資料作成する方法が、
本書で紹介されています。

特に参考になるのが、
・どんな視点で資料を作成するのか?
・商品説明よりも、何を伝えるべきなのか?
・相手のことを、どこまで考えて資料を作るのか?

商品の機能やメリットを並べるだけでは、
お客様の心は動かないかもしれません。

大切なのは、
・お客様が何に悩んでいるのか?
・何を解決したいと思っているのか?
・商品購入でどんな課題を解決できるのか?

お客様が抱えている課題や、
導入後に期待できる変化を具体的に示す。

こうすることで、
お客様も商品を使うメリットをイメージできます。

こうした視点を踏まえて、
資料作成のプロンプトが紹介されています。

・成約率を高めたい方
・AIを営業活動に活用したい方

本書のプロンプトを、
ぜひチェックしてみてください。

第7章:AIがリピーターと紹介客を増やす

第7章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.194

・紹介の手間をゼロにする

<紹介がうまくいかない理由>
・紹介のタイミングが間違っている
・紹介者に手間をかけている


紹介を増やすには、
押さえておきたいポイントがあります。

それが、
タイミングと手間です。

まずは、
紹介を依頼するタイミング。

本書で紹介されているのは、
契約後に満足し成果が出たタイミング。

お客様の満足度が高い時こそ、
紹介をお願いするチャンスです。

では、
どう依頼すればいいでしょうか?

ここでも、
AIが活躍します。

紹介をお願いする文章に悩んだら、
AIに作ってもらえばいい。

紹介を依頼するためのプロンプト、
本書で紹介されています。

次に、
紹介者の手間を減らすこと。

誰かに紹介したいと思っても、
・説明を考えなければならない
・相手にどう伝えるか悩む

これでは、
紹介するのが面倒になりますよね。

紹介したい気持ちがあっても、
手間がかかれば行動につながりにくい。

そこで用意しておきたいのが、
紹介者をサポートするツールです。

本書の例だと、
・トークスクリプト
・紹介用のメッセージ

あらかじめ用意しておけば、
紹介者は必要に応じて活用するだけ。

紹介する際の負担を減らせます。

そして、
これらのツールづくりにもAIが使えます。

・どんな言葉で紹介してもらえばいいのか?
・相手に負担をかけない文章はどう作るのか?

悩んだら、
AIに相談してみる。

本書には、
コチラのプロンプトも掲載されています。

紹介を増やしたいけれど、
具体的な方法がわからない。

そんな方は、
本書のプロンプトをご活用ください。

第8章:AI顧問になって稼ぐ

第8章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.217

・喜んでお金を払ってくれる顧客を見つける

<顧客タイプ>
タイプ①;経営陣も社員もAIを使えていない会社
タイプ②:経営陣は使っているが、社員がついてきていない会社
タイプ③:経営陣は使っていないが、社員は自発的に使っている会社
タイプ④:経営陣も社員もAIを使いこなしている会社

タイプ①:経営陣も社員もAIを使えていない会社

本書では、
かなり厄介なタイプとされています。

たしかに、
そうですよね。

AIに関心があれば、
プライベートで試してみたり、
仕事で使えないか考えたりするはず。

経営陣も社員もAIに関心が薄い会社では、
導入の必要性から始めなければなりません。

・なぜAIが必要なのか
・導入すると何が変わるのか

AI顧問として仕事を獲得するには、
ハードルが高そうですね。

タイプ②:経営陣は使っているが、社員がついてきていない会社

本書では、
AI顧問にピッタリのタイプとされています。

・経営陣はAIの可能性を理解している
・社員には十分に浸透していない

このタイプなら、
AI顧問が支援できる余地はありそうです。

たとえば、
・社員向けの研修を実施する
・業務に合った活用方法を提案する
・実際の業務フローにAIを組み込む

ただし、
社員がAIを使うかは別の話。

・使い方がわからない
・活用する時間がない
・導入するメリットが見えない

社員がAIを使わなければ、
結局は普及しない。

個人的には、
結局普及しないのでは?と思います。

タイプ③:経営陣は使っていないが、社員は自発的に使っている会社

個人的には、
このタイプが狙い目だと思います。

なぜなら、
現場の社員がすでにAIを使っているから。

AIを使うことに対し、
心理的なハードルが低い。

社員がAIを活用して業務を効率化できれば、
その成果が経営陣に伝わります。

業績が伸びれば、
AIに反対する経営陣は減ります。

あとは、
AIリスクに関する低減策を提示すればいい。

私なら、
このタイプの会社にアプローチですね。

タイプ④:経営陣も社員もAIを使いこなしている会社

このタイプは、
AI顧問として入り込むのが難しい。

すでに社内でAIが活用され、
成果も出ているなら外部の支援は不要。

私なら、
アプローチはしませんね。

まとめ

各章で参考になると思った箇所、
まとめました。

第1章:あなたはAIを使えばすぐ稼げる

P.43

・AIを最強の武器にするたったひとつの方法

<ポイント>
・AIビジネスにおいて、あなたは自分のことを過少評価しすぎている
・AIが持ち合わせていないあなたの強み=経験の積み重ねを土台とした、知識や判断力
・あなたの知見×AI=最強の稼げる方程式

第2章:あなただけのAI社員を雇う

P.63

・業種別早見表-あなたの業界ならAIをこう使う

<ネット発信の課題>
・発信が続かず、燃え尽きる
・フォロワーは増えても、売り上げにつながらない

<AI活用アプローチ>
・AIクローンで発信を量産
・ファン化と優良商品への導線設計
・発信が売上に直結

第3章:あなたの会社の「儲け」をつくる

P.75

・お客をはっきりさせる

<ポイント>
・ペルソナが不明確なまま考えを発信する言葉は、当たり障りがない
・たった一人に深く刺さる言葉は、その人と馴染悩みを持つ大勢にも、まっすぐ届く
・AIをマーケティング責任者として使えば、何か月・何百万円もかけるペルソナ作成を、たった数十分で終えられる

第4章:AIがあなたの会社にお客をつれてくる

P.121

・もう「発信するネタ」に困らない

<ポイント>
・「お役立ち資料」とは、見込み客の役に立つ、ちょっとした資料
・このお役立ち資料こそ、集客を実現する王道施策
・もし100ページを作る労力があるなら、5ページの資料を20個作った方が絶対に良い

第5章:AIが見込み客を「買いたい客」に変える

P.143

・あなたが寝ている間にも「信頼」は積み上がる

<ポイント>
・メルマガの目的は売り込みではなく、忘れられないため
・人は忘れる生き物だ
・忘れられないためにも、コツコツ定期的に接触することの方が効果的

第6章:AIが営業して売上をつくる

P.172

・成約率を跳ね上げるAI活用法

第7章:AIがリピーターと紹介客を増やす

P.194

・紹介の手間をゼロにする

<紹介がうまくいかない理由>
・紹介のタイミングが間違っている
・紹介者に手間をかけている

第8章:AI顧問になって稼ぐ

P.217

・喜んでお金を払ってくれる顧客を見つける

<顧客タイプ>
タイプ①;経営陣も社員もAIを使えていない会社
タイプ②:経営陣は使っているが、社員がついてきていない会社
タイプ③:経営陣は使っていないが、社員は自発的に使っている会社
タイプ④:経営陣も社員もAIを使いこなしている会社

まとめ

AIを使えば、
誰でも簡単に稼げる。

本当にそうでしょうか?

AIを導入しただけでは、
売上は増えません。

SNSの発信を増やしても、
フォロワーが増えるだけでは稼げない。

商品を作っても、
お客様に届かなければ売れない。

大切なのは、
AIを使って売上につながる仕組みをつくること。

今回紹介した8つの章には、
そのヒントが詰まっていました。

・自分の経験や知識をAIと掛け合わせる
・AIを自分だけの社員として活用する

理想のお客様を明確にし、
その人に響く言葉を届ける。

お役立ち資料で集客し、
メルマガやSNSで信頼を積み重ねる。

さらに、
営業資料を改善し、
リピーターや紹介客を増やす。

そして、
企業のAI活用を支援するという稼ぎ方もある。

こうして見ると、
AIの活用範囲は想像以上に広いですよね。

私自身、
ブログを書く際にAIを活用しています。

自分の経験や考えを文章にし、
AIの力を借りて読みやすく整える。

自分の強みは残しながら、
苦手な部分を補ってもらう。

この使い方なら、
AIと一緒に仕事の価値を高められます。

とはいえ、
・具体的にどう使えばいいの?
・売上につながるプロンプトを知りたい

そう思う方もいるでしょう。

そんな方におすすめしたいのが、
本書です。

・ひとり社長の稼げるAI

本書では、
AIを活用した集客/販売/顧客との関係づくりなど、
ビジネスに直結する活用法が紹介されています。

特に注目したいのが、
実践に役立つプロンプト。

・何をAIに指示すればいいのか
・どんな視点で考えればいいのか

役立つプロンプトを得られるのは、
本書の最大の売りかも。

AIの知識を増やすだけで終わらせない。

AIを実際に使い、
自分のビジネスに取り入れ、
売上につながる仕組みをつくる。

その第一歩として、
本書を活用してみてはいかがでしょうか?

あなたの経験×AI。

そこには、
まだ気づいていない稼ぎ方が眠っています。

AIを稼ぐための強力な武器に変えたい方は、
ぜひ本書をチェックしてみてください。

本書のお値段は1,980円、
本書はコチラ(↓)から購入できます。

・ひとり社長の稼げるAI

お問い合わせ|子供へのお金の教育 (children-money-education.com)

この記事を書いたのは・・・

はるパパ

  • 小学6年生のパパ
  • 子どもの教育(世界一厳しいパパ塾?)、ブロガー、投資家
  • 投資の悪いイメージを払拭したい(難しい、怪しい、損する)