はじめまして、はるパパです。

さて本日は、
コチラの本をご紹介します。

中学受験 現役医師が教える合格をつかむ3つの力

ちゃんと勉強しているのに、
なぜか成績が安定しない。

そんな違和感を抱えたこと、
ありませんか?

小テストや模試をきちんと受け、
過去問にも取り組んでいる。

それなのに、
点数は上がったり下がったり。

勉強してるのに成績が振るわない。

子どもは自信を失い、
親は焦りを募らせる悪循環。

小6後半は受験が近づき、
子どものメンタルも揺れ動く。

学力以前の問題で、
崩れるケースも少なくありません。

では、
どうすればよいでしょうか?

「やみくもな勉強」から、
「戦略的な勉強」へ切り替えることです。

でも、
戦略的な勉強ってどうやるの?

そんな方にオススメなのが、
コチラの本です。

中学受験 現役医師が教える合格をつかむ3つの力

本書を読んで、
参考になったのはコチラ(↓)

・テストの活用法
・科目別の具体的テクニック
・小6でやるべきこと
・メンタル管理
・受験後を見据えた育成

わが家もSAPIXで、
土曜特訓が始まりました。

過去問の演習中心ですが、
点数が思うように取れない。

特に算数、
4科目で一番勉強しているのに、
クラスの平均を下回ることも。

どう勉強すればいいかわからない。

そんな悩みに陥りそうでしたが、
本書を読んで吹き飛びました。

・過去問は基礎単元の組み合わせ
・今は点と点がつながっていない
・いずれ点と点がつながって結果が出る

このような視点を体系的に整理したのが、
本書です。

中学受験の悩みを解消したい方は、
一度読んでみる価値はあります。

これから少しだけご紹介します。

それでは本書の感想・レビュー、
ブログで紹介します。

皆様の参考になれば幸いです。

第1章:PartA-基礎的な勉強法

PartAで参考になると思った箇所、
コチラです。

P.44

・テスト対策

小テスト

①事前準備を怠らない
②返却されたらその日に復習する
③1回やって終わったらでOK

これまで学習した単元の総復習、
というのが小テストの位置づけ。

SAPIXで該当するのは、
・授業前テスト
・マンスリー確認テスト

①と③は、
自然に実践できている子も多いはず。

ポイントになるのは、
②復習のタイミングですね。

マンスリー確認テストは、
2段階の返却があります。

・採点前に返却
・採点後に返却

私が効果的だと感じるのは、
採点後の返却。

たとえば国語の記述。

採点前に見直しても、
何点なのかはわかりません。

結局、
採点後にも確認することになる。

それなら採点された状態で、
復習した方が効率的です。

模試

①模試のための勉強はしない
②時間配分を意識する
③「捨て問」を見抜く力を身につける
④間違い直しをする
⑤実力アップのための計画を立てる

模試と名のつくもの以外でも、
SAPIX では以下が該当します。

・組分けテスト
・サピックスオープン

いずれも範囲が限定されない試験。

①対策勉強をしないというより、
しづらいのが実情です。

③捨て問のポイント

<国語>
・記述は必ず書く
 →配点が大きいため、空欄は致命的

<算数>
最後の応用問題は見極める
 →難度が高い場合は捨て、見直し時間へ充てる

国語は全部書く前提で、
時間配分を事前に設計します。

算数は全部解けたらラッキー、
くらいの冷静さが必要。

以前に時間不足で焦り、
どちらも大きく失点したことあります。

それ以来、
②時間配分を徹底するようにしました。

理科/社会は標準的に進めれば、
時間切れになるケースは少なめです。

過去問

①塾と連携する
②使いやすい過去問を購入する
③基本的な入試情報を確認する
④本番形式で時間を測って解く
⑤配点を意識して答え合わせをする
⑥今後の方針を決定する

私立の過去問は未経験ですが、
都立は直近で取り組みました。

目的は、
他塾主催のオープン模試に向けた対策。

SAPIX は私立向け色が強く、
都立型の分析は自分で行う必要がある。

実際に行ったことは、
② 過去問題集を購入
③ 出題傾向を把握
④ 最新年度を本番同様に解く
⑤ 採点
⑥ 模試での時間配分を決定

初見で解いた際、
そこまで高得点ではありませんでした。

しかし、
②〜⑥実施後のオープン模試では好成績。

模試を本番想定と位置づけるなら、
最低限の準備はしておく価値はあります。

【臨海セミナー都立・公立中高一貫校オープン模試】ほぼ準備なしで成績上位5%達成!模試の結果から考える都立×私立併願戦略 はじめまして、はるパパです。 さて、1/24のテスト結果が返却されました。 今回受けたのは臨海セミナー主催の、都立・公立中...

第1章:PartB-科目別の勉強法

PartBで参考になると思った箇所、
コチラです。

本書には4科目ありますが、
国語と算数の一部をご紹介します。

国語

実践で使えるテクニック

①記号問題
②抜き出し問題
③記述問題

①記号問題

A.常識的におかしい選択肢は間違い
B.断定の選択肢は要注意

A.理科/社会の知識がヒントになる、
という視点は意外でした。

たとえば、
「地球温暖化のために
二酸化炭素を排出すべきだ」

このような選択肢があれば、
内容的に不自然。

実際の選択肢には、
少し形を変えた違和感が潜んでいます。

文章読解でも、
最低限の一般常識は武器になりますね。

・必ず
・すべて
・〜だけ

B.こうした断定表現は慎重に見る。

「世の中に絶対はない」と言われますが、
筆者も作問者も断言は避ける傾向がある。

もちろん例外はありますが、
迷ったときの判断材料になります。

②抜き出し問題

A.探す前にどんな言葉が入りそうか、頭の中で見当をつけてから探す
B.イメージした言葉と近い言葉があれば、片っ端から字数を数えていく
C.見つからなければ次の問題へ進む(他の問題を解く時にパッと見つかることも)

特に印象的だったのはC。
答えが設問付近にあるとは限らない。

他の問題を解く過程で読み進めると、
「あ、ここだ」と見つかることも。

見つからないと焦りがちですが、
周りの子も同じ条件。

一度離れて冷静になることが、
結果的に効率的です。

③記述問題

A.公平に採点する以上、しっかり採点基準が作られている
B.基本的に採点基準には本文中に書いてある言葉以外は使われない
C.部分点がもらえるのは4つあたり20字程度

A,Bは模範解答と違う表現でも、
意味が同じなら良い。

と思いがちですが、
実際は本文中の表現が基準になっている。

本文の語句を使うことで、
根拠に基づき書いていると明確になる。

独自表現に言い換えるより、
本文の言葉で組み立てる方が安全です。

C.たとえば、
「80字程度で書きなさい」という設問。

目安として、
4要素前後で構成されることが多い。

つまり、
1要素あたり約20字。

本文から必要な要素を拾い、
順序立てて組み立てる。

感覚で書くのではなく、
部品を集めて組み立てる感じですね。

算数

応用力の鍛え方

①小さく分解する
②時間をかけて試行錯誤する
③苦手が見つかれば基礎に戻る

①本書の問題例を見ると、
この考え方がよく分かります。

実際の出題では、
A〜Cの区切りはなく、
文章は連続しています。

しかし内容を分けてみると、

A:速さ
B:割合
C:速さを求める

というように、
既習単元の組み合わせだと見えてきます。

本書の問題例

<問題>
A. 太郎さんと花子さんは120km離れており、向かい合って進んで2時間後に出会う
B. 太郎さんの速さは花子さんの速さより20%速い
C. それぞれの速さを求めなさい

<解答>
A.120km ÷ 2時間 = 時速60km(2人の速さの合計)
B.太郎:花子 = 120%:100% = 6:5
C.太郎 = 60 × 6/11 = 360/11 km/h
 花子 = 60 × 5/11 = 300/11 km/h

一見複雑でも、
分解すれば基礎問題の組み合わせ。

もし途中で止まるなら、
止まった単元に戻った方が良い。

応用が解けない=才能不足ではなく、
③基礎の穴が原因です。

②本書では1問あたり、
15〜20分が目安と紹介されています。

わが家もほぼ同じ感覚。
それでも解けない場合は一旦保留。

わからない問題に執着し続けても、
効率は上がりません。

これはテストでの捨て問に、
近い考え方ですね。

いったん離れて解説を読み、
後日解ければ十分。

応用力は特別な力ではなく、
基礎を組み合わせる力。

分解できれば怖くない。

この視点を持てるかどうかで、
取り組み方は大きく変わります。

第1章:PartC-学年別の勉強法

PartCで参考になると思った箇所、
コチラです。

小学6年生

①主要カリキュラムの終了
②演習&間違いの原因分析
③苦手単元の復習

①主要単元が一通り終わるまでは、
過去問や難問演習を急がなくてよい。

過去問や難問は、
複数単元の融合問題だからです。

たとえば算数だと、
速さ・割合・図形・比…

演習を重ねる中で、
知識が点でつながり解けるようになる。

でも、
そもそも点の知識が曖昧だと、
いくら演習問題をやっても解けない。

SAPIXでは小6から、
過去問演習が本格化します。

わが家も算数の過去問で苦戦中。

ただ単元別に見ると、
基礎は理解できている。

ということは、
あとは点と点の結びつきの問題。

いずれ解けるようになる、
と期待しています。

②演習&間違いの原因分析

A. 知識不足(そもそも知らない)
B. 知識不足(覚えていたのに抜けた)
C. 解法選択ミス(別の解き方を選んだ)
D. ケアレスミス(読み違い・計算ミス・記入ミス)

経験上、
怖いのはBとD。

正答率が高い問題で落とすと、
そのまま点差になります。

Bは復習の徹底しかないけど、
問題はD。

本書で紹介されていたポイントは以下。

ケアレスミス対策

・自分はミスをする前提で考える
・解き方が合っていても、最後で崩れる傾向を意識する
・「あと一押し」の確認を習慣化する

ミスをなくそうとするより、
ミスを前提に防ぐ仕組みを作る。

普段の学習から、
・式を書いたら単位を確認
・答えを書いたら設問を再確認
・計算後に概算チェック

こうした積み重ねが、
本番の失点を防ぎます。

第2章:小学生のメンタル管理術

第2章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.142

・不安・プレッシャー

<ポイント>
①今できることに集中する
②ストレスを言語化する
③緊張するのは悪いことではないと知る
④親御さんがどっしりと構える

①今できることに集中する

A.目の前の「やることリストを作る
B.落ち着かない状態になることがあると自覚する
C.未来について考えてもどうしようもないと割り切る

特に大事だと感じたのはB。

「こういう時期は不安定になる」
と大人は経験でわかります。

でも、
子どもは初めての経験。

・ソワソワする
・集中できない
・イライラする

自分はダメだと思ってしまうと、
さらに不安が強くなる。

受験前に落ち着かなくなるのは、
自然な反応。

そう知っているだけで、
気持ちは軽くなります。

Cの考え方も重要。

まだ起きていない未来を想像しても、
今できることは増えません。

「今日はこれをやる」

そこに集中する方が、
結果的に安心につながります。

②認知行動療法の考え方が、
本書で紹介されています。

・何が不安なのか?
・どうなったら困るのか?
・そうなる可能性はどれくらいか?

頭の中だけで考えると
感情は膨らみやすい。

でも言葉にすると、
整理されます。

大きなストレスは未経験ですが、
イザという時のために知っておく。

それだけでも、
価値があると感じました。

③緊張=失敗ではありません。
適度な緊張は集中力を高めます。

ドキドキしている=本気
という証拠。

緊張を消そうとするより、
うまく付き合う方が現実的です。

④一番難しいのは、
実はここかもしれません。

親が熱心になればなるほど、
親の期待も大きくなる。

その空気は、
想像以上に子どもへ伝わります。

たとえ第一志望に届かなくても、
進学先はあります。

公立中という選択肢もある。
人生が決まるわけではない。

「大丈夫」という余白を、
親が持てるかどうか。

子どものメンタルは、
親の安定に支えられています。

受験は学力勝負でありながら、
最後は心の勝負。

勉強計画と同じくらい、
メンタルの準備も整えておきたいですね。

第3章:勉強に集中できる環境づくり

第3章で参考になると思った箇所、
コチラです。

P.188

・交友関係

<ポイント>
①勉強と交友を両立させる
②他人だけでなく、以前の自分と比べることも意識する
③中学受験後も続く交友関係の構築を意識する
④トラブルに過剰に干渉せず見守る

①受験期はどうしても、
勉強中心になります。

しかし、
交友関係を完全に断つ必要はありません。

むしろ、

・短時間でも遊ぶ
・学校での会話を楽しむ
・習い事でのつながりを持つ

こうした時間が気分転換になり、
結果的に学習効率を高めます。

②成績表やクラス分けで、
どうしても他人と比較してしまう。

でも、
本当に比較すべきなのは、
過去の自分です。

受験勉強を続ければ、
過去の自分より必ず成長します。

自分の成長を確認できれば、
必要以上に周囲を気にせずに済みます。

③中学受験は通過点。
その先の人生の方が長い。

人との関わり方を、
学ぶ時期でもあります。

こうした力は、
将来の土台になります。

学力で優位に立てる期間、
実は限られています。

中学受験後も見据えて、
人間力を養った方がいいです。

④友達との小さな衝突は、
成長の一部ですね。

すぐに介入すると、
解決力が育ちません。

深刻なケースは別ですが、
基本は見守る姿勢。

受験勉強だけに偏らず、
社会性も育てる。

中学受験後も見据えて、
長期的な成長を促したいです。

まとめ

各章で参考になると思った箇所、
まとめました。

第1章:PartA-基礎的な勉強法

P.44

・テスト対策

小テスト

①事前準備を怠らない
②返却されたらその日に復習する
③1回やって終わったらでOK

模試

①模試のための勉強はしない
②時間配分を意識する
③「捨て問」を見抜く力を身につける
④間違い直しをする
⑤実力アップのための計画を立てる

③捨て問のポイント

<国語>
・記述は必ず書く
 →配点が大きいため、空欄は致命的

<算数>
最後の応用問題は見極める
 →難度が高い場合は捨て、見直し時間へ充てる

過去問

①塾と連携する
②使いやすい過去問を購入する
③基本的な入試情報を確認する
④本番形式で時間を測って解く
⑤配点を意識して答え合わせをする
⑥今後の方針を決定する

【臨海セミナー都立・公立中高一貫校オープン模試】ほぼ準備なしで成績上位5%達成!模試の結果から考える都立×私立併願戦略 はじめまして、はるパパです。 さて、1/24のテスト結果が返却されました。 今回受けたのは臨海セミナー主催の、都立・公立中...

第1章:PartB-科目別の勉強法

国語

実践で使えるテクニック

①記号問題
②抜き出し問題
③記述問題

①記号問題

A.常識的におかしい選択肢は間違い
B.断定の選択肢は要注意

②抜き出し問題

A.探す前にどんな言葉が入りそうか、頭の中で見当をつけてから探す
B.イメージした言葉と近い言葉があれば、片っ端から字数を数えていく
C.見つからなければ次の問題へ進む(他の問題を解く時にパッと見つかることも)

③記述問題

A.公平に採点する以上、しっかり採点基準が作られている
B.基本的に採点基準には本文中に書いてある言葉以外は使われない
C.部分点がもらえるのは4つあたり20字程度

算数

応用力の鍛え方

①小さく分解する
②時間をかけて試行錯誤する
③苦手が見つかれば基礎に戻る

第1章:PartC-学年別の勉強法

小学6年生

①主要カリキュラムの終了
②演習&間違いの原因分析
③苦手単元の復習

②演習&間違いの原因分析

A. 知識不足(そもそも知らない)
B. 知識不足(覚えていたのに抜けた)
C. 解法選択ミス(別の解き方を選んだ)
D. ケアレスミス(読み違い・計算ミス・記入ミス)

ケアレスミス対策

・自分はミスをする前提で考える
・解き方が合っていても、最後で崩れる傾向を意識する
・「あと一押し」の確認を習慣化する

第2章:小学生のメンタル管理術

P.142

・不安・プレッシャー

<ポイント>
①今できることに集中する
②ストレスを言語化する
③緊張するのは悪いことではないと知る
④親御さんがどっしりと構える

①今できることに集中する

A.目の前の「やることリストを作る
B.落ち着かない状態になることがあると自覚する
C.未来について考えてもどうしようもないと割り切る

第3章:勉強に集中できる環境づくり

P.188

・交友関係

<ポイント>
①勉強と交友を両立させる
②他人だけでなく、以前の自分と比べることも意識する
③中学受験後も続く交友関係の構築を意識する
④トラブルに過剰に干渉せず見守る

まとめ

PartAの基礎的な勉強法では、
主にテスト対策が書かれています。

小テストは総復習の位置づけで、
事前準備と返却後の復習が基本です。

特に重要なのは採点後の見直し。

国語の記述などは、
点数と講評から改善点が明確になります。

模試は特別な対策よりも、
時間配分や捨て問が重要です。

・国語は空欄を作らない
・算数は難問に固執せず見直しに回す

このように、
戦略的な姿勢が求められます。

過去問演習は、
・出題傾向の分析
・本番形式での実施
・配点を意識した採点

これらが効果的だと示されています。

PartBの科目別勉強法では、
具体的なテクニックが紹介されています。

国語の記述以外では、
・常識的に不自然な選択肢や断定表現に注意
・抜き出し問題は見当をつけてから探す、
・見つからなければ一度離れることが有効

記述問題は本文中の言葉を用い、
複数要素を組み立てる意識が重要です。

算数の応用力では、
・応用問題を小さく分解
・既習単元の組み合わせとして捉える
・解けない場合は基礎に戻る

応用力は特別な才能ではなく、
基礎の積み重ねだと強調されています。

PartCの学年別勉強法では、
演習と原因分析の徹底が示されています。

主な間違いの原因は、
・知識不足
・解法選択ミス
・ケアレスミス

わかっていたのに落とす。
これは絶対に防ぎたい。

ミスすることを前提に、
確認習慣を作ることが有効です。

第2章はメンタル管理について。
参考になるのはコチラ(↓)

・不安への対処法
・緊張との向き合い方
・親の安定した姿勢の重要性

第3章は環境づくり。

中学受験後や将来を見据えると、
以下が大事なポイント(↓)

・交友関係との両立
・過去の自分との比較
・人間関係の構築

中学受験を体系的に理解し、
合格に必要な力を整理したい方。

さらに中学受験後を見据えて、
社会で活躍するように育てたい方。

本書はとても参考になる一冊です。
ぜひお買い求めください。

本書のお値段は1,760円、
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中学受験 現役医師が教える合格をつかむ3つの力

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この記事を書いたのは・・・

はるパパ

  • 小学5年生のパパ
  • 子どもの教育(世界一厳しいパパ塾?)、ブロガー、投資家
  • 投資の悪いイメージを払拭したい(難しい、怪しい、損する)